<年末恒例特別座談会>

 会員参加のぶっちゃけリアルトーク
 
開催日時:2009年12月11日
於:新宿の某店個室にて
 
東急沿線グループの会員2名と各店長、在籍女性が、12月11日、西新宿の某店個室に結集。
お酒を飲みながらのトークですから、普段聞けないリアルな話しが満載。
今回は、この座談会を公開します。
 
【出席メンバー】
 
ゲスト会員  
     
  村山様(本店代表会員)  
     
  本店利用
91回
   
  代々木利用
8回
   
   
/計99回利用  
     
  藤井様様(幕張店代表&代々木店代表会員)  
     
  本店利用
8回
   
  代々木利用
8回
   
  幕張利用
5回
/計21回利用  
     
 
 
  酒井 俊
(本店 店長)
       
     
       
  加山マキ
(代々木・ザ・ウーマン店長)
       
     
       
  喜多 秀
(幕張人妻メッセ新店長)
       
     
       
 
         
 
  緒川珠樹
(代々木ザ・ウーマン在籍女性)
       
     
       
     
 
酒井 まず、藤井様から、当店をどのようにしてお知りになられましたか?
藤井 僕は、基本的には、風俗遊びをしないタイプなんですよ。ですが、ある日、仕事を終えた後だったんですが、無性にイライラしていてネットサーフィンしてしまい、それで偶然見つけました。代々木店のザ・ウーマンのHPを。
酒井 ザ・ウーマンが最初だった。
藤井 そうです。それで第一印象がよかった。HPが綺麗で直接的でない。で、よく読むと紹介文にもインテリジェンスがあって自分が納得しやすかった。ワインの話やなんかあって、この手の店にある直接的な表現がないことで、ほっとした。自分も入っていける許容範囲だと。
酒井 「ほっとした」と言うのは、分かるような気がしますね。
藤井 で、最近、五反田店を見ると、ジャズ、それもコルトレーンまで出てくるじゃないですか。
  とにかく全体にプレゼンテーションが豊かで、他の店は良く見ていないので分かりませんが、多分たいしたことはない。東急さんのプレゼンテーションは、群を抜いてうまい。こんなHPを作っている店はまずないと思います。
酒井 実際他は、たいしたことないんですよ。
藤井 昔は、そういう店に行ったこともありますが、行くと自己嫌悪に陥る。その気分がいやで・・・。
  その点、ここは不思議と自己嫌悪が起きない。僕としては非常にいいところが見つかったと。
加山 代々木店では、8回ご利用いただいています。
藤井 代々木、本店、幕張で、20回ぐらいかなあ。一人として同じ女性はない。毎回違うんですよ。
  それは気に入らないっていうことじゃなくて、こちらに鮮度がないんだから、相手に鮮度があれば新鮮な出会いになると。
加山 調べてきましたが、グループ全体で7ヶ月で21回、月に3回ぐらい、ロイヤルカスタマーです。
酒井 村山様は、最初どうやってうちの店を探し当てられたんですか?
村山 職場が白金にあったんですよ。白金という言葉に結構惹かれて・・・。その頃は「白金チョメチョメ」と言う店を利用していました。その後、「人妻」「バツイチ」というワードで検索して、それで「東急沿線の・・・」にぶち当たった。藤井さんもおっしゃっていたように、HPが綺麗で、女性のことが具体的に、いろいろと、いやらしい部分とか書いてあって、女性を選びやすい、それがきっかけです。
  その前、私は結構長い間療養生活を送っていて、ずいぶん苦しい思いをしましたが、治って退院した。それまではそんなに遊んでいなかったんですが、なんというか、病気が治って吹っ切れた。将来的にお金を残しても仕方ないなと思いまして・・・。
酒井 いいお考えですね。
村山 それなら、楽しく生きたほうがいいかなって。人生そんなに長くないと思っているんで。
  まあ、酒井さんの文章に惚れたというか・・。酒井さんのお勧めで遊びまして、間違いなかった。私の場合は、女性は固定している方だと思います。
酒井 そうですね。藤井さんとは対照的に、女性が固定している、でも時々ちょっと・・・
村山 時々ね、あまり言わないように(笑い)
酒井 わかりました。で、こういう店を利用する時の決め手になるのは何か?藤井様いかがですか。
藤井 AIDMAとかAIDCAの法則じゃないけれど、初見でのHPは、アテンションになりますが、最終的な決め手は、電話をした時の感じの良さ、これです。初めての店は、不安な部分がある。HPがいくらきれいで良くできていても、その時の電話のトーンとか話しぶりとかが安心できないと、ちょっと。
  僕の友人も最近利用し始めまして、彼は他の店でも良く遊んでいるんですが、その友人も圧倒的に電話の応対がいい、インテリジェンスを感じるって言っています。最初電話で話した加山さんも、その後の喜多さんも、ぼくはわがまま言うんですが、それに対して過不足なく返答が帰ってくる。どの人と話しても感じがいい。電話してダメだと、そこに足を踏み入れることに抵抗感がある。
酒井 加山さん、喜多さんよかったね。では、村山様は、同じ質問ですがいかがですか。
村山 やっぱり酒井さんのコメントが素晴らしいんじゃないかと。それと女性もしっかりしているし。
酒井 しっかりしていると言うところをもう少し具体的にお話いただけますか。
村山 僕は、○○さんが多いのですが、女性としてしっかりしていると思うんです。それと、僕も酒井さんと一緒でHですから、女性に満足してもらいたいほうなので、そういう面で、しっかりと・・・。
酒井 しっかりと感じてくれる??
村山 そう、コメントどおり、しっかりと(笑い)
   
  AIDMA、AIDCAの法則
  広告業界の用語 AIDMAは、Attention(注意)→Interest(関心)→Desire(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動)   AIDCAは、Attention(注目)→Interest(興味)→Desire(欲望)→Conviction(確信)→Action(購買行動)
   
―――お酒が入り、皆さんようやく口もほどけてきたようです。―――
村山 一度ここに呼ばれてみたいと思ってたんですよ。
藤井 ぼくは、急に加山さんから連絡をもらって、それから去年の座談会を読ませてもらって。去年のゲストの人と大体同じ思いですね。さっき幕張に何故行くかって聞かれましたね。
酒井 はい。
藤井 行っていいなと思うのは、向こうは圧倒的にホテルが広い。
村山 料金的にはどうなんですか?
藤井 料金はそんなに変わらない。だけど広い。
喜多 ゆったりとしていただけることは、大切なことですね。
藤井 それと幕張の女性は、西船ですが、ホテルに入る前に必ずコンビニに寄るんですよ。それで、ビールとかお茶とか買ってホテルに入る。
村山 ホテルの冷蔵庫のは、ちょっと高いからね。
酒井 教育してるの?
喜多 してませ〜ん(笑い)
藤井 でもこれは、ひとつの配慮なんですよ。ケチ臭いとかじゃなくて。
  可愛いじゃないですか。この女性は、考えてくれてるんだと。
酒井 幕張のいいところは、そういうところにもあるんだ。
喜多 そうです、そうです。
   

   
酒井 いろいろとお褒めの言葉をいただきましたが、今度は、「こりゃダメだ」ということがあったということを、お教えいただきたいのですが。村山様いかがですか?
村山 そんなにはありませんが、写真を見て自分でイメージしていたのと、実際会ってみるとちょっと違う、そういうことはあります。
酒井 写真がよすぎると言う面もあるのでしょうか。
村山 ありますね。でも、だからダメということではなくて、それはそれで、実際の女性がよければいい。
酒井 うちのカメラマンは、陰影の使い方がうまくて、時によると実物より出来がいい場合もある。
藤井 後処理が良いんですね。
加山 いえ、全く加工していないんですよ。もちろんバレる恐れのあるホクロなどがあれば修正しますが、胸を大きくしたり、太目の女性を細くしたり、他店でよくやるあごを削ったり、目をパッチリさせたりは、一切していないんです。
緒川 ポージングでも結構変わります。
酒井 ちょっと脱線しましたが、話を戻して、藤井様は、「こりゃダメだ」ということはありませんでしたか。
藤井 多かれ少なかれそれは誰もが経験していることじゃないかな。でも大幅に、と言うことはない。イメージと違っていても、結果として楽しい時間じゃなかったと言うことはありません。お互い楽しくするようにしているので。でも村山さんの気持ち、ちょっとがっかりするということも分かります。
村山 イメージと違っていてもでも、あたりと言うこともありますから。
酒井 そうです、そうです。
村山 駅で待っているじゃないですか、その時、この人ならいいなって。
酒井 外れたことあります?
村山 うーん、それがあるんですよ(笑い)
藤井 明るいのかなと思っていると、しっとりとか、逆にしっとり落ち着きのある人かなと思って行くと、
  明るいタイプだったり。
加山 そこを伝えるのが難しいんです。本当に。
  明るいとか、落ち着いているとか、これだけだと簡単なんですが、それだけで決めて欲しくない。それだけなら抜け落ちてしまう部分があるんです。
藤井 それと、相手によっても変ってくるよね
加山 そうなんです。
酒井 キャッチボールですからね。
   
酒井 藤井様と村山様は、利用パターンでいうと真逆のタイプと言えますが、会員の利用履歴を見ていて面白いのは、いろんな利用パターンがあるということです。毎回違う女性なのに、ある日突然、一人の女性一筋になったり、逆に20回以上一筋だった方が、ある日を境に、いろんな女性を指名するとか、そしてまた一筋に戻るとか、とにかくお客様の気持ちが反映されていて面白いんです。
藤井 気に入った人ができて一筋になると、どうしても口説くとかになるじゃないですか。
  僕の場合は、“その時間”をと言うことを重視していて、自分でブレーキを掛けてしまう。
村山 私の場合は、オンリーというわけじゃないんですが、最近その女性の予約が取れないんで、欲求不満のところがありますが(笑)。
  でも、その女性と会っても“飲み”の方が多くて、大体3時間、彼女もビールが飲めるから楽しいんですよ。飲める女性となら飲んじゃうんですよ。で、気がつけば、「もう時間ない」って、それで終わり。気に入っていますがあっさりしてますよ。
藤井 いろんな過ごし方があってそれでいい。その人その人の時間や形があっていいと思いますよ。
   

酒井 幕張店から是非聞いて欲しいと言うことがありまして。最近40代の女性が増えてきたのですが、それをお客様はどのように感じていらっしゃるか。4年前に店を始めた頃は、40代の女性は一人もいなかったんです。それが、幕張店だけでなく、他の姉妹店でもどんどん増えてきています。
村山 僕は、幅広なんで別に年齢だけでどうこうと言うのはない。30〜50歳位までなら全然OKです。
  かえって40代の女性のほうが甘えられる。
酒井 40代の女性が増えてきているのは、おそらく女性が若々しくなった。昭和30年代で45歳というとおばさんそのものでしたからね。
村山 職場でも40代50代の女性がいますが、みんな若い。好きな人がいるとか、目標を持っている人は輝いています。男も同じことで、僕なんか同期会やると浮いています。他はみんな禿げていたり。あっごめんなさい。
喜多 これが売りなんです。
藤井 僕自身60を超えているから、40代の女性は、僕には若い。それに若い人でも精神的に老けている人もいますから。
酒井 全く同感です。
喜多 私は、幕張で店長になるまで、かなり遊び込みました。熟女が好きで、とにかく40歳以上を狙っていましたから。
藤井 特に幕張の40代の女性は素敵ですよ。
喜多 (身を乗り出し)誰ですか。  


幕張人妻メッセ在籍
紺野りさ子
藤井 名前は・・・、ホームページの一番上にいる人。  
喜多 紺野りさ子です。良かったー。  
加山 他の店で42歳と言うと10はサバ読んでいますから、50ぐらいの女性が来る。うちのお店もそうじゃないかと、お客様にそう思われるんじゃないかと、心配なんです。  
藤井 こちらのお店は、女性の年は、ほぼリアルだから。これって本当に大事なことですよ。  
  僕は最初の女性の印象が良かったから、年齢ひとつでも、それが違っていたら考えてしまう。  
  だから新規のお客様は大事にすべき。  
加山 では、自信を持って実年齢で行くことにします。  
     

酒井 次に、紹介文のことなんですが、どんな紹介文ならその女性を指名しようと思われるのか。
  紹介文のパターンがいくつかありますが、女性のことを微に入り細を穿ち書いているものもあれば、何かは伝わって来る―匂いのようなものですが、でもよく読むと実際のところ何にも分からない、そんな紹介もあります。村山様はいかがですか。
村山 僕は、H大好きなので、Hな文章がいいです。イカせてあげるのが好きなので、そういう人と分かるストレートな紹介がいい。それと、お酒が飲めるかどうかの記載があるといいな。お酒好きなんで、一緒に飲みたい。
酒井 よく読むと、何も紹介されていないという文章は、藤井様どうですか。
藤井 そのタイプの文章の女性と会って、あの下りはどこだろうと思いながら、しみじみと・・・。こういうところがそうなんだと、思い返したり、僕は好きですね。
酒井 もうひとつ、店長がお勧めします、とかはどうでしょう。
村山 それは、間違いないと思いますよ。でも、酒井さんの好みも入っているんでしょう(笑)。
酒井 まあ、若干。でも基本はお客様の立場に立ってです。
藤井 僕はちょっと違う見方をしています。酒井さんのコメントに、「恋をしよう」とかありますね。でも本当に好きになっちゃうのは、何か不健康な気がして・・・。
  ぼくは、その時間その時間を楽しく過ごそう、そういうタイプなので。女性もお客様も十人十色、僕の感性のどこかにミートする女性がいる。
酒井 良くぞ言って下さいました。そうなんですよ。普通の風俗店では、人気女性から売れない女性へのスペクトルがきっちりできしまい、つまり在籍女性が、トップからボトムへの三角形のピラミッド型の構造になってしまうんです。
  ですからナンバーワンという女性もいる。加山や喜多にもよく言いますが、この三角形を五角形、六角形に、最終的には円形に持っていって欲しいと。円形のある角度にいる女性に合うお客様は必ずいるんです。
村山 僕もそう思います。スタイルはそんなに良くないけど、色気があるとか。そういう人に会うとラッキーかなと。木村多江さんのファンなんです。
酒井 おっと、突然来ましたね、木村多江。
藤井 ちょっと暗い感じですが、いいなと。
喜多 昭和レトロの雰囲気がしますね。
藤井 ですからいろいろあるんですよ。
酒井 御意です。よくお客様から「おたくのナンバーワン誰?」って聞かれるんですが、いつも言うことは、一般的な意味でのナンバーワンはいません、と。で、“お客様にとってのナンバーワン”を見つけてください、と。そのためには、いくらでもお答えします、と。
   

さてさて、宴もたけなわ。皆さんメートルが上がってきました。
村山様は「芋焼酎の水割り!濃くしてね」なんて。藤井様もかなりご機嫌のご様子。横に座った緒川となにやら密談しているようです。司会の酒井は会を回すお役目もあって、お酒も山形牛のすき焼きもどこに入ったのか、よく分かりません。
 
 
酒井 皆さん、あと二つだけお聞きしたいことがあるんですが。聞いてくださーい。
村山 そんなこと良いから、まあ一杯。この肉おいしいね。
酒井 ありがとうございます。返杯代わりに、逆指名制についてご意見を。
村山 あー何かそんなのあったね。
加山 わたくしから報告します。
  2周年キャンペーンでやったんですが、私の中でも賛否両論ありまして、本当にやっていいのかなと。
藤井 僕は面白いと思ったよ。
加山 実際のエントリーは、思ったより少なかったんです。その理由は、僕なんかエントリーしても誰も逆指名してくれないと思った方が多いのではと推定しています。で、エントリーする人は、きっと俺は選ばれる、逆指名されると思っている。で、応募しても逆指名されないと落ち込んでしまう人もいるんじゃないかと。
藤井 逆指名されないと、それは、ショックだなあ。
酒井 逆指名が成立したのは何組?
加山 4組です。
藤井 そのキャンペーン自体に危険が含まれている。逆指名されなかった人は、もう来ないんじゃない?
加山 まだ、その結論は出ていませんが、そうかも・・・。でも、すべての女性に声を掛けたわけではないので、逆指名されなくても嫌われてると言うことではないんですよ。
藤井 それでもめげずに来るのが、本当の男。
緒川 カッコイイー。
藤井 いやいや、でもリスキーだよ、加山さん。
村山 僕はめげちゃうけど。
酒井 面白い試みでしたが、藤井さんのようにカッコいい男ばかりじゃないので、今度実施する時は、よーく考えましょう。

ゲストのお二人も女性陣も、ますますメートルが上がり、ここからは雑談として、お読み下さい。
   
藤井 ところで加山さん、名前つけるの上手だね。姓名判断も取り入れてるとか。
加山 酒井の教えです。私、うまくなんてありません。良い名前だと思っても姓名判断が悪いと止めちゃう。真剣に考えますから、大変なんですよ。
藤井 名前って、子供が生まれたら付けるよね。それは子供に対する第一の愛情、親の愛情です。名前を真剣に考えるって言うのは、働く女性に愛情を注いでいる、それが感じられるところが素晴らしい、これは大きいよ。
酒井 他の店は、何にも考えてませんから。ナナとかエミリーとか。
藤井 それはそうと、いいなと思った女性が、次見るといない。
酒井 思った時が頃合いです。
村山 最近回転速いんじゃない?
酒井 早いですね。いいことなのか、悪いことなのか。
村山 嫌なお客さんがいて、辞めていくの?
酒井 そういう場合もありますが、ほとんどは家庭や家族の事情、あと就職先が決まったとかです。
加山 そうですね。90%以上家庭の事情です。それで、お客様に「あの人辞めたの、残念残念」とよく言われるのですが、どうしようもない。実は、本当に寂しいのは私たちなんですが。
酒井 ともかく、いい女性は命が短いという傾向は確かにあります。
  かのレオナルド・ダ・ビンチも言っています。「チャンスは前髪をつかめ、後ろは禿げている」と。
喜多 あのー、前から禿げている場合はどうしたら・・・。
全員 そんなこと、知りませ〜ん。  
 
めでたく落ちが付いたところで座談会はお開き。
来年またお会いしましょう。
 
2008年12月30日
五反田本店店長:酒井俊
幕張人妻メッセ店長:喜多 秀
ザ・ウーマン代々木店長:加山マキ
 
 
〜編集後記〜
藤井様、村山様から、各店のキャンペーンについて以下のようなご意見を頂戴しました。

【藤井様のご意見】
これからやって欲しいキャンペーンは、ホテルに入る前に、15分でもいいからお茶を飲みたい。
3回6回目の10分サービスをティータイムにあてるのも良いのでは。
1000円 2000円の割引には、あまり魅力を感じない。
バレンタインの時にやったクジは、自分の中では、ハズレ(多分コスチュームとか)だと、悲しくはないんだけど、とても悲しい気持ちになるとの事です。

【村山様のご意見】
雨の日サービスは、止めちゃいましたね。あってもいいのでは。
あと、利用回数による10分・20分サービスよりも、ポイント制の導入を考えて欲しい。
ポイントがたまれば、例えば60分無料とか、5000円引きとか、ある程度まとまった形でのサービスがあれば、嬉しくなる。

 

2009 東急沿線の従順な人妻たち All Rights Reseved